秋津野塾未来への挑戦 INDEX
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はじめに
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地理的位置(近畿地方)
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地理的位置(田辺市)
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地域づくり年表
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秋津野の大景観の構造と上秋津の位置
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上秋津の景観構造イメージ
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□上秋津土地利用形態
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明治44年
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昭和22年
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昭和60年
/
平成14年
□集落の様子
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佐向谷
と
岩内
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マップ
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園原
と
平野
−
マップ
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河原
−
マップ
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千鉢
−
マップ
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杉ノ原
−
マップ
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下畑
−
マップ
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奥畑・久保田・藤谷
−
マップ
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上秋津秋津 地域づくりへの挑戦
●常知らぬ人国山の秋津野の
●天皇杯受賞 それは地域に自信と誇りを与えた
●都会にはない香り高い農村文化の実現を
●地域づくりは地域力の問題だ
●気がつけば、地域づくりの先進地と呼ばれて
上秋津 その自然と景観
●夢のなかに出てくるふるさとは
●
恩恵と災い 感謝と憎しみと
●水が育んだ秋津野の食文化
●伝説の味は復活するか
●美しき水の里のいくつもの自慢
@茶粥礼讃
A天然水ブームのなかで
B奇絶峡を守る人たち
上秋津 その歴史と風土
○歴史と風土マップ
●海・まちと山村を結んだ街道 秋津街道のこと
●石仏が微笑み、神々が見守る里
●「若中」、祭りを通して地域社会を知る
●
農と水の歴史を伝えて 上秋津の近代化遺産
●
まなびや 木造校舎とともに
ときを刻む 上秋津の暦
●暦1月〜12月
上秋津 農と暮らしがある風景
●農の歴史を大切に 土と生きるひとたち
@栽培する品種は約60種類 上秋津は柑橘の里
A「味に一番うるさい」のが農家。だから味に自信
Bいまも、これからも上秋津はミカンとウメの里
Cあたらしい改革ができる。だから農業はおもしろい
●数字は語る上秋津と農業のすがた
@際立つ「農家らしい農家」
A「川中の柿」の右に出るものはない
B上秋津の農業は豊かか
C皇后さまがお誉め 紀州のスモモ
D豊かさの裏側で。農業の「明日」が見えない?
上秋津 都市化のはざまで 揺れる農村の風景
●いつまで続く人口バブル
10年あまりで人口は20%も増えた
●
農村と都市の共同でつくるあらたなドラマ
@ふるさとはみどりなりき。こどもたちのねじれる思い
A家族のそばで人生を全うしたい
B高齢者がつくため息は
上秋津に吹く風。女性たちはいま
●さりげなく、ひかえめに 思いを紡ぎだした女性たち
@ふるさとの香り それはからたちの花
A食から始める地域づくり
●加工食品、特産品を生み出す女性たち
●里山からのまなざし 木の実で表現する女性たち
●女性が輝いてこそ地域は元気
「きてら」農村と都市・消費者とを結ぶ
●一年で倒産か! 出資者たちが覚悟した農産物直売所
●ゼロからの出発が3年で5、000万円以上に
●2004年春に加工場が完成、拠点充実で事業を拡大
●都市と農村の交流は第2楽章へ
魅力ある地域へ 上秋津を創る人たち
●地域づくりのセンターとして 疾走する秋津野塾
@地域の生活課題に取り組む
●だれもが、地域の夢を語れる場として 上秋津を考える会
●子孫のために “美田”を残す。上秋津愛郷会
●地域の安心・安全ネットの核として 上秋津自主防災会
公民館が動き地域が動く
●たいがい灯がついている、公民館は学びの場
●体力は持つか、知力は大丈夫?
●とにかく、あの公民館は忙しい
●公民館は、こどもとおとな、地域をつなぐ
●地域になくてはならない場所として
秋津野の暮らしと風景を未来へ(景観編)
○景観マップ〜集落生活ものがたり〜ミュージアム
●秋津野暮らしと風景を未来へ
○
農地・住宅地の変化マップ
21世紀のふるさとは 上秋津の将来を見つめて
●住んで良く、訪ねて良い地域へ「みどり空間」
上秋津マスタープラン21
@「マスタープラン21」が語る基本理念は
A重点目標は環境保全型・循環型地域の創造など7点
B何から取り組むのか。当面の重点目標
C 「
マスタープラン21
」の実行に向けて
―推進のための体制と方法―
◇
参考
おわりに